進路対処参考
大学院しんがくをけんとうしているせんぎょうしゅふです。そつろんは、めいもくじょう、しどうかんというきょうじゅがいるのですが、けっきょく、しどうされたことやあう機会もなく(さいごのめんせつしけんのみ)、しどうかんのらんにきょうじゅのなまえがかかれたのみです。何かとくべつなようごがひつようなのでしょうか?どなたかごぞんじでしたらしきゅう教えて頂けないでしょうか。とくにわたしがまなびけんきゅうしたいことは、教授はもちろん、どこかでだれかの話をたすう例きかないと、むりだろう・・・と思います。だいがくいんにはいろうとおもっているりゆうは、きょうみがあることについて、いえのなかで1にんでなにかを読んでいるだけでは、うけみで何もつかむことが出来ない・・・というジレンマがあり、もっと、じっさいにみてかんがえたり、せんもんてきにべんきょう・けんきゅうしたいという気持ちがつよまっていることからなのですが、そもそも、「だいがくいんは研究するところ」とはいうものの、その研究のしかたがわかりません。げんばにいって、じぶんのめでみたり、聞いたり、触ったり、調査したり・・・しないと、けんきゅうできないとおもうのですが、そうかといって、その「ちょうさげんば」や「人」というのは、自分で交渉をして、さがしてくるの。そのため、だいがくいんにはいったからといって、こうした大学のけいけん(論文がきの進め方)や、いまのせいかつの中におけるどくしょとかわらないのであれば、一体どうやって「けんきゅう」というのをしてよいのかがわかりません。何とも進歩(あたらしい記事やはっけん)もなく、しりょうもすくなく、卒論を書くことにくるしみ、殆どへんなことしかかけなかった経験があります。だいがくいん(文系)での「けんきゅう」のしかたについて、ふあん(?ぎもん?)に思っています。ぶんけいなので、たとえば・・・しんりとかかんきょうとかけいざいとかをいんでけんきゅうする際に、ひたすらほんをよんでいても、なにもあたらしいことは研究できないとおもったりします。わたしがそつぎょうしたがくぶがっかは、ゼミも卒論の指導もありませんでした。ごけいけんのあるほう、ごきょうじゅいただければさいわいです。ないようとしては、のうにゅうきじつを過ぎてしまったりゆうとしんがくへのねつい、にゅうがくきんをおさめるひづけをかけといわれたのですが、かきかた(せいがんしょのけいしき)がわかりません。3がつまつにそのことにきづき、事務にれんらくしたところ、このままではじょせきしょぶんのたいしょうになるむねつたえられました。だいがくいんについて (けんきゅうのしかたなど)こんにちは。よろしくおねがいいたします。がくちょうあてにいますぐはくしかていにゅうがくきょかを求める請願書を提出すればこうりょするとじむからいわれました。けんきゅうのしかたがわからないというのは・・・まず、「けんきゅうは、じぶんしだい」ということだからだと思います。こんしゅん、しりつ大学だいがくいんしゅうし課程をそつぎょうし、4がつからだいがくいんはくしかていへしんがくするよていでしたが、3月中旬のきじつまでににゅうがくきんをのうにゅうするのをわすれてしまいました。これからはいりたいいんのがっか(?)と、そつぎょうしただいがくの学部がっかは、異なります。そのため、そつろんをかくさいに、私(ほかのがくせいも)は、としょかんなどにかよって、ひたすら書かれたしりょうからふるいことをたよりに書いた(=まとめた)だけのものでした。にゅうがく許可にかんするせいがんしょのかきかたたいへんこまっております。